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ダメージするもんが髪の毛なのさ

髪の毛は傷むものです

頭というモノを紫外線やら色々な物理的なものから守る使命があるので

水にぬれたら傷みます

ドライヤーで乾かしても傷みますよ


でも、こういうのは常識として痛みと考えてないですよね

だって、たいして変わらないから髪質なんかが


厳密にいえば傷んでいますが


って程度の事


カラーやパーマなどの薬品や熱などを使ったサロンで行う施術でももちろん傷みます


厳密にいえばトリートメントだって薬品を使うんだから傷みますよね



髪の毛にはなにをしたって傷むんです。


したがって回復はありえない


皮膚なんかが再生することと比べたら皮膚の再生は多くの場合お薬を使う場合

皮膚の再生を助けるために薬って使ってると思うんですよ効能としてね

薬が皮膚を作るわけではないと思いますよ。

移植とかでも自分の皮膚と馴染んで拒絶反応とかでなければ成功みたいな感じだし




もっとこの辺は複雑だと思いますが。


よーするに皮膚は細胞として再生する力があるので何かしらアプローチすれば再生する可能性がある


髪の毛に至っては死細胞であるから再生する力がない傷つけばそれまで




これを踏まえて僕の考え方は、常に美容師としてはカット以外のメニューは常にダメージの危険でいっぱいだと考えています






じゃ本題に僕は基本的にカウンセリングの時まず今の髪の状態抜きにしてどうなりたいかどんな髪型にしていきたいかを伺います

どんなに傷んでいたとしても


それが一番大事だと思うので


それから今の髪の毛の状態と相談しながら施術します


その時に頭に置いておくのが今回の話でしたように何をしても傷むので

出来るだけ髪に負担をかけない事を考えます


デザインとダメージをつねに天秤にかけながら

ブリーチだってするしストデジだってする求めるデザインが存在する限りは


後はいかにダメージとうまく付き合うか、ぼくのしごとはいかにダメージの進行を進ませないか


過度なメニューはしませんし。再生不可能なんだし


ダメージの気になる方一度ご来店ください



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プロフィール

村中 勇太

Author:村中 勇太
小倉の魚町で美容室セッサの店長の村中です。

日頃はメガネをしているので少しイメージ違いますが。

このブログでは基本的に書きたいこと書きたいように書くのでもし、気になることがあればいつでも聞いて下さい。

文才が無いのでつまらない駄文が続きますが。どうぞ、よろしくお願いします。

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